旅館の若女将と露天風呂で【すぐに抜ける官能小説の朗読】
- 作品番号
- RJ01300052
- サークル
- tumugiko@novel
- 形式
- ボイス・ASMR
- ファイル形式
- MP3
作品情報
僕が振り向いた先にいたのはさっきの着物姿の女性だった。 彼女は僕の姿を認めた瞬間、慌てて胸元を押さえて体を隠した。 混浴だっただろうか?仕事終わりに入りに来たのかな? 「……あ、どうも」 「……は、はい……あの……すみません」 彼女は気まずそうに体を隠しながら、僕から離れた場所にある椅子に腰かけた。 え?座るの?出ないの? 僕は彼女から目を逸らし、また温泉に浸かることにした。
FC2作品ランキング
動画作品のレビューや閲覧状況から探せます。