俺のストーカーが、実は美少女だったので【すぐに抜ける官能小説の朗読】
- 作品番号
- RJ01300812
- サークル
- tumugiko@novel
- 形式
- ボイス・ASMR
- ファイル形式
- MP3
作品情報
「これで、お願い」 少女はそう言って服を脱ぎ出した。 「おい、なにしてる!?」 少女が下着姿になる。服に隠れていたが、スタイルもなかなかに整っていた。 俺は思わず、唾を飲み込んだ。 「お願い!」 彼女は俺に抱き着いてきた。 「いや、ダメだ! それはダメだ!」 しかし、俺は少女に押し倒されていた。 少女は下着姿のまま俺に、胸を押し付けてくる。 大きい。柔らかい。 そして、髪の毛からいい匂いがする。
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