俺たちの高校の肉便器【すぐに抜ける官能小説の朗読】
- 作品番号
- RJ01305336
- サークル
- tumugiko@novel
- 形式
- ボイス・ASMR
- ファイル形式
- MP3
作品情報
肉便器女はメガネの奥から、悲しそうな目を向けてくる。 俺はそいつと一緒に、普段は人気がない旧校舎の教室へと向かう。 俺はズボンのチャックを下し、既にギンギンになっているペニスを出す。 そして肉便器女の顔へと突きつけながら言う。 「咥えてくれ」 彼女は悲しそうにしながらも、口を開きペニスを咥え、じゅるじゅると舐め始める。 彼女の頭を掴むと、俺は腰を激しく振る。
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